ネントレ

2012年4月 2日 (月)

ネントレ定着後の昼寝と睡眠の法則!?

お昼寝をしなかった/できなかった日は、夜、就寝しておおよそ1時間後に大泣きして起き出す―――

理由はわかりませんが、この法則は絶対です。

ネントレが定着してから2歳6か月になる現在まで
息子には、日中2時間のお昼寝と、19:30頃~翌7:30頃までの連続睡眠というリズムが定着しています。

けれども、日中何らかの理由(お出かけや昼寝の直前にお友だちが遊びにくる、など)により
お昼寝時間が確保できなかった日の夜は必ず、
就寝1時間後に、大泣きするのです。

多くの場合は、ベッドに起き上がってワンワン泣いています。

そうして、穏やかに声かけしたり、しばらく抱っこしてゆすって、落ち着いてきたところで
ベッドに横たえ、布団をかけ、しばらく一緒にいると、再び眠る態勢に戻っていきます。

その後は朝まで起きることはありません。

翌朝はご機嫌もふつうです。

交感神経と副交感神経との兼ね合いだったりするのでしょうか???

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2011年12月 2日 (金)

深夜に大泣きの理由

珍しく深夜に大泣きです。
いつまでたっても泣き止む気配はありません。

どうしたかな、と部屋のドアを開けると、ベッドの真ん中に座り込んで
泣き続けていました。

小さな声で「どうしたの?」と聞くと…

「クマさんがいな~い~(涙)」と涙をたくさん流しながら教えてくれました。

それは、かわいいクマさんの刺繍がついたタオルケット!!

眠るときにはいつも一緒なのです。

眠っている間にどこかに紛れ込んでしまって、
手さぐりでは見つけられなくて、悲しくなってしまったんだね。

「大丈夫だよ」とささやきながら、
みつけたタオルケットのミミの部分を握らせてあげると
涙でびっしょりのほっぺに持っていってスリスリして、あっという間に泣き止みました!
そのままクマさんを握りしめて、ストンと夢の世界へ。

なんともあっけないくらい(笑)

クマさんは息子の大切なおともだち、です。

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ボクだよ。

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2011年1月23日 (日)

最近の寝んねの様子

相変わらず19時就寝、7時~7時30分頃起床の生活リズムの1歳3ヶ月。

気がつけば、寝かしつけの授乳にかかる時間が随分短くなりました。10分~15分かかるか、かからないかくらい。それまでは下手したら30分以上1時間近くかかっていたことを考えると、着実に卒乳には向かっているのでしょう。
ぐびぐびしっかり飲んではいますが、量というよりは飲むという行為に満足して眠りにつくように見えます。

夜間は、1~3回程度起きてしまうこともあれば、ウエ~ンウエ~ンと2、3泣きしてそのまま自力で寝入ってしまうこともあれば、うんともすんとも言わずに朝を迎える(息が止まっているのではないかとちょっと心配になる・・・)こともあり、様々なので、進歩したとか後退したとか数日の変化に一喜一憂してもまったくのムダ。
長めにみると、やはり随分まとまって眠れるようになってきています。
(ちなみに、夜間の寝かしつけの授乳は復活させてます。こんなことがあったので、笑。夜間の授乳を我慢させると、翌朝6時30分前後に起きちゃうということにも気がつきました。)

また、確かに、このあたりの年齢になれば、ばっちり卒乳して、朝まで眠り続けることのできる子もたくさんいます。でも、反対に、やけに早起きで困るとか、寝入るタイミングを逃すと夜中の2時まで元気に遊んじゃう、なんて子もいたりで、他の子と比べて一喜一憂してもこれまたまったくのムダ。

そういう意味では、1歳3ヶ月にして、どの子もすでに十分に個性的なのです。大人になって変に力んで自己主張とかしなくても、そこにある肉体そのものが十分に個性的なんですよね。

食欲も変わらず元気に遊び、ご機嫌に過ごせているか、その子らしく成長できているかを観察しながら、家庭の事情に合わせなるべく規則正しく生活できてればOK、そう思うしかない!・・・と思うのです、私は。

ていねいに観察もするし、心配もたくさんするけれど、手放すところは手放して、無理に矯めない。修行はまだまだ続きます。ありがたいことです。

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2011年1月 6日 (木)

1歳3ヶ月 こんな1日

最近の息子の1日の流れはこんな感じです。
(間の時間は何かしらずっと動き回っているのですから驚きですよね);

7:30  起床、授乳、着替え

8:30  朝食

         外遊びや買物をかねたお散歩など

12:00  昼食

13:00  ~15:00過ぎ 授乳してお昼寝 zzz

15:30 おやつ

17:00過ぎ 夕食

18:00 お風呂

19:00 寝かしつけ(授乳)→就寝 zzz

上記の通り、寝かしつけに授乳が続いていて、完全な卒乳はまだ難しそうな息子ですが、新年を迎えてから、夜間は起きても(泣いても)授乳しないようにしてみています。
(開始前までは、相変わらず夜間1~2回授乳していました。)

1日目は、30分ほど泣き続けて静かになり、しばらくして様子を見に行くと、大分動き回っていたようで布団のど真ん中に寝てしまってました。起こさないよう別の布団をかけて、そのまま朝。
2日目も、10分ほど泣き続けていましたが、そのまま静かになり、布団からもそれほどはみ出していませんでした。布団をかけ直して、そのまま朝。
3日目は、「ビエ~」っと一泣きするなり、静かになり、ちゃんと布団にくるまれていました。無事に朝。
そして今晩、21時30分頃にやはり「ビエッ」っと声をあげましたが、今のところそのまま静かです。

それまでは、ちょっとの物音で起き出してしまうので夫も私も結構気を遣っていたのですが、ここ数日で多少の物音では起きなくなったように感じています。
連続して眠れるようになると、眠りの質も深まるのでしょうか?

あ、眠りの深さについてはもう一つ。

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日中に外でどれだけ体を動かしたか、動かさなかったか、
これは昼寝の質に大きく影響しています!
1時間以上外で動き回っていて(バギーに乗っているだけではちょっと足りない)、さらに人に話しかけられたりという刺激が加わると、実に見事にぐっすり眠ります。眠りに落ちるのも早いです。寝起きもつやつやほっぺ。

大人もきっと仕組みは同じはず。

あなたは今日はどれくらい体を動かしましたか?

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2010年8月22日 (日)

ネントレ:すっかり定着後、最近の様子

あっという間に、生後10ヵ月を迎えています。

7:00に起床、9:00と12:30 2回のお昼寝、19:00の就寝、22:30の夜間授乳のリズムもほぼ乱れることなく、すっかり定着しました。
そのおかげで、親も1日を計画的に過ごすことができますし、息子の機嫌も安定し、ほんとうに助かります。

ここ最近で進化したなぁと思うのは、

・19:00~翌7:00まで、ほぼ寝続けられるようになってきたこと:
 今までは、途中軽く泣き声をあげたり、ベッド内でゴロゴロしている音が聞こえたり、私たちを呼ぶほどではないまでも一定間隔で目を覚ましていましたが、最近は22:30~23:00に1回声をあげる(このタイミングで夜間の最終授乳をします)以外には、寝続けているようです。時折、夜間の授乳もなく、翌朝を迎えることもあるほどです。
 そして、翌朝目をぱっちり開いて、いきなり上機嫌♪

・寝かしつけに授乳いらず:
 今までは、暗くした部屋で授乳し、うつらうつらしたところでベッドに降ろすと、そのまま寝入っていく・・・だったのですが(正統な(?)ネントレでは、授乳による寝かしつけは禁止!!ですが、そこまではこだわらずに続けてきました。良質な睡眠時間の確保が目的だったので。)、最近は、授乳後も抱っこから下りたがったり、目をぱっちり開いていたりと比較的覚醒していて、しばらく子守唄(らしき旋律)を唄ったり、読みなれた絵本のフレーズを繰り返したり(リズム感の良い文章が多いですものね)しているうちにおとなしくなり、ベッドに下ろすとお気に入りの姿勢を取って、自分から寝入る準備に入るようになりました。
 朝晩は、眠るのに心地よい気温になってきたこともあるかも知れませんし、日中カラダを良く動かすようになったのでしっかり疲れて自然と眠くなってしまうのかも知れませんけれど。

ただ、もうそろそろ離乳食を3回食にする必要があるのかな、と考えると、
一度、お昼寝のスケジュールを組み立てなおさないといけないのかも知れません。
ただでさえ、振り回されている離乳食・・・さらに1回増やすなんて可能なのでしょうか?
世の中のお母さんたちは、ほんとうにスゴイです。

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2010年6月20日 (日)

ネントレ:初めての外泊

自宅での生活リズムにはほぼ定着した感のあるネントレ開始6週間の今日この頃、
寝かしつけられずにぼ~っとした頭で、ず~っと息子を抱っこしていた記憶も遠くなり始めた今日この頃、
・・・だったのですが、昨晩は、私の実家にお泊りしました!
ネントレ開始後、はじめてのお泊りです。
・・・満を持して?(笑)
・・・人生の課題というのは、その人が乗り越えられるタイミングでやってくるそうですよ(笑)。

当然、”ベビーベッドに独りで寝んね”ではなく、以前のように家族3人川の字で眠ることになります。事前には「添い寝したら独りでは寝れないだろうな~」、「1時間間隔に戻っちゃうかもな~」など、やや悲観的な見通し(笑)。それなりに覚悟していました。
それよりも、帰宅後またゼロからやり直しになっちゃう可能性の方がもっと気がかりだったのですが、とりあえずチャレンジしてみましたら・・・

結果:
ほぼいつも通りの時間に添い寝で寝かしつけ後、部屋を離れても大丈夫でした!
(3人用に布団が敷き詰められたお部屋での~びのび、心配してのぞきに行くたびに、違う場所で違う方向を向いて眠りこけていました、笑)
22:30の授乳後、両隣に夫と私が寝ても、起きることなく寝続けていました!
ちなみに、お昼寝もいつも通りできちゃいました。

成功のコツは、なるべくいつもの環境に近づけたことでしょうか。
といっても2点だけ、1)部屋を暗くすることと、2)いつもの時間を守ること。

いつも通りの生活リズムと睡眠時間が守られたからか、息子は始終ご機嫌に過ごし、立ち上がったりしゃがんだり、時には踊ったり(ヒザを曲げたり伸ばしたりするだけですが)して、じぃじとばぁばを喜ばせていました。

ネントレ、本物かも!?

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2010年6月16日 (水)

ネントレ:1ヶ月 1日の様子

いよいよ梅雨入りですね。
息子のお散歩をどうすれば良いのか、考えどころです。

さて、早いものでネントレを始めて1ヶ月あまり経ちました!
生活リズムは定着しましたし、寝入るのもここ数日で随分上手になってきました。

1日の流れはこんな感じです:

7:00  起床、たっぷり授乳→おむつ交換→着替え
        ひとり遊び(部屋中くまなく探検してます)
8:30  おっぱいめがけて近寄ってくるので少し一緒に遊んでベッドのある部屋へ移動
8:45 部屋を暗くして授乳
9:00  ベッドに横たわらせて退室
        少々泣くときもあるけれど、お昼寝スタート
9:45  起床、おむつ交換→(欲しがるときは)授乳
10:00  再び部屋を探索
    たいていは、買い物を兼ねたお散歩に
12:00  授乳(片側)→離乳食→授乳(もう片側)
12:30  おむつ交換→お昼寝スタート
    最近寝付くまでに時間がかかり泣いたり、ベッドの中でゴニョゴニョ動いている様子(特に入室はしない)

14:30  起床、おむつ交換→(欲しがるときは)授乳
    以後、欲しがる度に授乳
    散歩に出かけなければ、なるべく庭に出て外気に触れさせる
17:15  入浴
17:45  離乳食
18:45  授乳
19:00  就寝
22:30  授乳(片側)→おむつ交換→授乳(もう片側)
23:00  就寝(~翌7:00前後まで)

本によると、22:30の授乳は「生後7ヶ月から必要なくなる」ようなのですが、我が家の場合、まだ翌朝まで眠り続けるのは難しそうなので続けています。ただ、少し前よりは飲む意欲が減ってきているように感じています。この時間帯の授乳が必要なくなる日も近いかも知れません。ちょっと寂しいですけれど。

一方で、ベビーベッドのある部屋に連れて行き、部屋を暗くすると、「これから寝かしつけられる」ということは判ってきている様子で、私の顔をじっと見つめます。仰向けにベッドに寝かせると、まだ寝ない!とベッド内につかまり立ちして抗議することもありますし、泣き出すときもありますが、そのまま自主的に横向きになる(←お気に入りの姿勢らしい)ときも増えてきました。

それにしても、1ヶ月前まで夜中1時間毎に起きていたのがウソのようです。

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2010年5月29日 (土)

ネントレ:軽~く振り返り

ネントレ(寝んねトレーニング)を始めてあっという間に1週間が経ちました。

開始当初考えていたより、はるかに短期間で手応えを感じる経過となっています。

挑戦しようと思ったきっかけは、息子をベッドに降ろそうとすると泣き出してしまい腕の中やおんぶしながらでないとお昼寝ができない、夜は1時間、短い時で45分間隔の頻回授乳・・・のため、睡眠時間が不十分なのでは?と不安になったから。
疲労を回復したり、日中の身体のゆがみを自動調整したり、老廃物を排泄したり、記憶を整理したり・・・大人にとっても良質な睡眠は大切ですから、赤ちゃんにとってもとても大切な時間のはず。長時間眠る必要がない体質ならば構いませんが、もし「眠り方が上手でない」ためだとしたら眠り方を身につけさえすれば、より気持ち良い生活が送れるだろうと考えてのことでした。

今回は今までの経過を踏まえて、我が家のネントレを軽く振り返ってみようと思います。

○ネントレのメリット
・1日のスケジュールが把握できるので、予定が立てられる
(今日も子供に振り回されて終わってしまった・・・というネガティブな感情が少なくなる。また、ただでさえ不慣れな離乳食も2回食の月齢になっているので献立を考え用意する時間が取れたことが精神的な安心感につながっています。私の場合、結構これは大きい。)

・自分(親)の時間が確保できることがわかっているので、子供が起きている時間は集中して相手をしてあげられる
(以前は、何でも「ながら」仕事になってしまいメリハリのない生活リズムだった)

・子供の機嫌が安定する
(単に成長しているだけで、ネントレの効果は関係ないかも知れないですが)

・子供の基本的な欲求はスケジュールに先取りして組み込まれているので、泣いている理由を推測できるようになる

・睡眠時間がちゃんと取れているという安心感が得られる

・親の睡眠の質も改善される

○ネントレのデメリット、というか難しい点

・西洋で確立されたメソッドなので、日本の生活様式にそぐわない点がある
(新生児時代からの独立した寝室(昼間でもカーテンを引いて真っ暗にできる)など)

・スケジュールにおむつ交換や授乳のタイミングなど細かいところまで組み込まれているので、それをこなしていると子供の欲求/要求を細かく観察しなくなってしまう

○ネントレ成功(?)の秘訣

・本に示されたスケジュールの根拠やポイントを理解したら、自分の家の生活リズムに合わせてオリジナルスケジュールを作る

・とはいえ、スケジュールにとらわれすぎず柔軟に対応する
(子供だって独立した立派な「人」。そうそう思い通りになるわけがないことを理解する。上手くいかなくても「また明日やってみよう」くらいの気持ちで)

・家族全員の理解と協力を得る

・記録用紙を用意し、毎日記録をつける。段々リズムが揃ってくることが目で確認できると励みになります。

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こんな感じ。24時間表記です。

・我が家は息子の月齢7ヶ月で開始しましたが、もう少し早くても良かったかも知れません。なぜなら、最初のうち抵抗して泣き叫ぶ時間があるわけですが、息子はベッドに立ち上がれるようになっていたので寝かしつけがより大変だったからです

・本にもありますが、泣いても心をオニにしてただ放っておくのではなく、数分間隔で声かけは行い、その間隔を段々延ばしていく・・・方が、親子双方の心理的負担が少なくて良いようです(声かけはしても、抱き上げてあやしたりしてはダメですよ、余計に興奮しちゃいますから)

・夜間の授乳回数が激減するにともなって、起床時の胸の張りがものすごいことになっています。ゴチゴチのパンパン。パジャマの胸元を濡らしてしまうこともあったので、気になるときは途中起きて搾乳しています。乳腺炎などにならないよう十分ケアしてください

今のところ、泣いたまま眠り込むことも多いためか窮屈な姿勢で眠っていたり、早朝に短時間覚醒しかかったり、と息子にとってほんとうに役立っているのかは判断しきれないのですが、少なくとも以前より連続して眠れてはいるようなので、うん、もうしばらく続けてみます!途中経過はまた折にふれて。

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2010年5月28日 (金)

ネントレ:7日目

ネントレ開始1週間もしないうちに、息子は独りベッドで眠れるまでになりました。

様子見の2晩、順調だったのでこの夜から私は寝室に戻ってみます。
ただし、息子の眠る部屋のドアは薄く開け、我々の寝室のドアは全開にし、泣き声が聞こえるようにしたままで。

結果:
昨晩同様、特に問題なく朝7時を迎えることができました!

このまましばらく続けてみようと思います。
(ただ、洋間は色々使っていたお部屋なので、息子にはできれば寝室で眠れるようになって欲しい・・・と更なるステップも視野に入れながら、です。)

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こんな姿勢で眠っていることも多いのですが・・・疲れないかい?寒くないかい?

clip赤坂見附の女性専用サロン「ロワゾブルー(アロマ、リフレ、整体、心理カウンセリング、ゲルマ)」では、妊娠中のプレママさん、育児中のママさんへのトリートメント・ケアを積極的に行っています。心身がお辛い方はもちろん、より良い妊娠&育児ライフのためぜひご利用ください。※お子様同伴をご希望の場合は事前にご相談ください。なるべく月齢に合わせたしつらえをご準備いたします。

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2010年5月27日 (木)

ネントレ:6日目

息子の独り寝に成功した昨夜に続いての6日目です。

やはりまだ不安なので・・・この夜もベビーベッドのある洋間に布団を持ち込んでこっそり隣で寝ました。

結果:問題なし!!!
寝入る直前までグズるものの、泣き叫ぶこともなく、10分も続かずに静かになりました。
数時間ごとに時折「ふえ~ん」と声を上げますが、そのまま寝息に戻ります。
早朝5時、6時は、昨夜同様やや覚醒しかかってしまうようですが、それでも眠いのか諦めてなのか弱い声でグズって段々眠りに戻っていきました。授乳は1回きり!
しかも、この夜は5時に覚醒しかかるまでは、ちゃんと布団の中に入って寝ていたのです!これは嬉しい!とても安心しました。

余談:
18:30 19時の就寝に向け、そろそろ気持ちを静かに落ち着かせるべき時間なのに、遊ぶのにちょうど良さそうなダンボールがあったので目の前に差し出してしまいました・・・。ものすごく楽しそうに叩き出してるっ。「タン タン タタタン、タン タン タタタン♪」
この夜は、落ち着かせてベッドに降ろせたのが19:20になってしまいました。

教訓:寝る前に新しいおもちゃを差し出さないコト。

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